エロ書芸家のたわごと
2008年12月19日 13:18
イエ〜イ! 早くも年末だにゃ。ブログ、またずいぶんご無沙汰してしまった。
ヤルときゃヤルけど、ヤラないときはホントに何もヤラないのがオレの悪いクセなのだ。いや、ブログ書かない間も裏ではエロエロやってはいたんだが、なんせ18禁?なもんで、非公開! いつか公開できるようになったら、そのときはコッソリ教えるよ。(笑)
自称「エロエロ書芸家」のオレ。でもそれにはそれなりの深いワケがあってね・・・
「書芸術とは瞬間のインスピレーションをもって、いかに美しくエロティックに汚すかのアートだ!」ってーのが、オレの終始一貫した考え。文字を筆で上手に書けるようになることを目指したお習字とは次元がちがうものだと思っている。
「エロ」なんて言うと顔をしかめる人も世の中にはいるが、バカ言っちゃいけない。「エロ」のおかげでオレたちはみんな、この世に存在しているのだから。
以前、NHKの番組の収録インタビュー中にエロ発言したら、「先生、エロはちょっと・・・」と、カメラを止められたことがあったけど、オレのエロパワーはそんなことではメゲないのだ〜ぁ! 最近じゃあ小中学校の講演に呼ばれてもエロ発言しているくらい。まあ、こんなエロエロ書芸家を学校の現場に呼んでくれるのだから、有り難いかぎりなんだけどね。このブログを書く場を与えてくれてるプロブログさんも有り難いかぎり!とても尻を向けては寝られんな!
話はエロに戻るけど、「エロ=エロス」は言い換えるならば「愛」であり、宇宙万物の源なのだよ。だから、「エロス」を否定することは、「命」の存在までも否定することになると思うわけよ。というわけで、オレは、これからも、エロエロ書芸家として、オレ自身の感ずるエロスの世界を、書芸術を通して表現してイキたいと思っているんだ。
っつーことで、エロについて語ると長くなるので、この続きはまたにゃん!
SOGENことなか!


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